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テレメンタリー 「ぬくもりの向こうに」~親の愛を知らない乳児院の子供たち~

>小樽市にある北海道立中央乳児院には、
>親元を離れた0歳から2歳までの子供たちが生活している。
>母親の望まぬ妊娠・出産、虐待など入所の理由は様々だ。
>およそ40人の子供たちに32人の職員が親に代わり“ぬくもり”を与えている。
>しかし財政難の北海道は2009年春までに打ち切ることを決めた
>今後どうなってしまうのか?
>実の親を知らなくてもしっかりと生きている子供の姿を通し、
>社会がしなければいけないことを考える。

なんて言うかさ、子を育てる覚悟も無い人が子を産む時点で・・・って感じだけど、
民間に委託しますって言うのもさ、どうなのかな、と。
別に、民間になると良くないって訳じゃなくて。
財政難なのは解ってるけどさ(道民だし)、納税者としてはさ、
働けるのに働こうともしない大人を喰わせるより
働く術も無いか弱くも未来ある子供達の為に税金使って欲しい訳よ。

本当に働けない大人は仕方が無いけどさ。
何割か居るでしょ。他人の善意を食い物にしている輩がさ。


より良き未来の為に、より良い日本になってくれる事をおばちゃんは切に願って止まないよ。

あとアレだって、自分で育てられないけれど里子に出すのも嫌って親が居るんだって。
曰く「本当に他人になってしまうから」だって。
親って言うのは子供の為を思って自己を犠牲に出来る者だと思ってたんだけどねぇ。

テーマ:テレビなんでも - ジャンル:テレビ・ラジオ





饒舌なウサギは姉弟がほしいな。
姉弟ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「饒舌なウサギ」が書きました。






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